Sexy Zone(セクシーゾーン)2020年カレンダー撮影のロケ地のウラジオストクを紹介!日本人女子留学生と現地のインスタグラマーemiさんが聖地巡礼レポート!

Sexy Zoneカレンダー撮影スポット聖地巡礼
お立ち寄りスポット

ウラジオストク在住のインスタグラマーemiさんと日本人女子留学生#かわむー#とざみー の3人で、Sexy Zoneのカレンダー撮影スポット探し当て、カレンダーと同じようなポーズで写真を撮り聖地巡礼を楽しみました!

今回巡ったカレンダー撮影スポットはこちら☆☆☆
1.グム百貨店裏路地(カフェイン前)(フシュピカ前階段)
2.ヴェルサイユホテル前
3.ニルィダイ
4.ウラジオストク駅
5.地下通路階段(中央広場向かい)
6.地下通路階段(アルセーニエフ博物館前)
7.ミニマート“TIKO”
8.フルーツ市場
9.トカレフスキー灯台
10.ウラジオストク空港

グム百貨店裏路地では、コーヒーを片手にセクシーゾーンのメンバーと同じようなポーズを決めてみました♪

ヴェルサイユホテル前の横断歩道でも撮影しました。カレンダーでは夜間の撮影でしたが今回は昼間に撮影しました。残念ながら、ホテルの中は撮影できませんでした。(5000ルーブルかかるようで断念しました(泣))

ホテルヴェルサイユの隣にある食堂「ニルィダイ」では、カレンダーの中でメンバーの佐藤勝利くんが飲んでいたと思われる(笑)コーヒーを注文してみました。ラッキーなことに佐藤くんが座っていた席で、同じようなポーズをとって撮影することができました。

ウラジオストク駅では、カレンダーと同じように入り口や1階ホームへ降りる階段、ホームで、メンバーと同じようなポーズをとって撮影しました。

カレンダーの11月で撮影場所になっていたフルーツ市場にも行ってみたのですが、残念なことにカレンダー撮影されたときとは看板が少し変わっていたのですが、雰囲気は味わうことができました。

最後に、中島健人くんが撮影をおこなったトカレフスキー灯台へも行ってみました。今回の取材日は3月下旬でしたので、カレンダーが撮影された時期よりも氷が溶けていましたが、カレンダーと同じような風景を見ることができて良かったです!

今回、Sexy Zoneがカレンダー撮影をおこなったウラジオストクへは、日本から片道約2時間半で行くことができます。Sexy Zoneの撮影スポットを巡って、彼らと一緒の空気を味わってみてはいかがでしょうか♪

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